あなたは毎日左右対称にかんでいますか?
よくある質問
お客様から寄せられるよくある質問を紹介します。
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体験談
かみかみくんを実際に使っている皆さんから感想をお伺いしました。
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ゆがみーる
骨格の歪みを測定して、現在
の身体の歪みを確認する測定
会を実施しています。
 
ゆがみーる測定会の案内
お子様の噛む訓練に
現在の子どもたちはやわらかい食事を好み、昔と比べて噛む回数・噛む力が衰えているといわれています。
また、全身が柔らかい発達段階の子どものうちに正しい噛みあわせを身に付け、歪みのない身体を形成していくことは大人になってからの健康にも大きな影響を及ぼします。

正しく噛む力を身に付けて、歪みのない大人を目指しましょう!
対象年齢:10歳〜
■ 歯の健康を保つ
良く噛むことは、歯を丈夫にし、歯並びをよくするだけでなく、あごの骨や筋肉を発達させ、体全体の発育や脳の発達の手助けにもなります。

小さな頃から正しい噛みあわせで、きれいな歯並びをめざしましょう!
■ 色々な感覚を発達させる
良く噛んで唾液をしっかりと出すことで、味覚の発達が促されます。
また、噛むことで脳の働きを活性化させることがわかってきており、記憶力の発達などにも影響があると考えられます。

しっかり噛んで力を伸ばしていきましょう!
 
お年寄りの咀嚼訓練に
高齢者にとって、よく噛むということは食べ物をしっかりと食べられるあごの筋肉や歯の力をきちんと維持するということのほかに、脳を刺激し、脳の活性化につながります。

かみかみくんを毎日噛んで身体も頭も健康を保ちましょう!
■ 口・頬の筋肉を鍛える
年を重ねると、口まわり・頬の筋肉が衰え、噛みあわせる力や舌の運動能力が低下し、唾液の分泌量も著しく低下します。
それに伴い、やわらかい食事が増え、おいしく食事がいただけなくなってしまいます。

噛む運動を続けることで、口まわり・頬の筋肉を鍛えて、噛む力を維持し、いつまでもおいしく食事をいただきましょう!
■ 脳の活性化を促す
加齢による脳の衰えは回復しないと思われがちですが、しっかりと咀嚼して脳を刺激したり、頭を使うようにすると神経細胞は新たな繋がりを回復することがわかるようになってきました。

正しく噛んで脳を活性化し、いつまでも豊かな知識と判断力のある高齢者をめざしましょう!
 
使用方法
下の奥歯にのせて噛むだけです。
1日1セット70回(20〜30秒)くらいを数回に分け、下の奥歯にはめてガムのように噛みトレーニングします。
時間や場所にとらわれず、気軽に手軽にできます。(テレビを見ながら、お風呂の中で、散歩しながらetc)
@鏡を見ながら、TOP表示部分を上、ブリッジを前にして下の奥歯に装着します。ピッタリと装着させるのがポイントです。
Aブリッジ部を舌の下に入れてしっかりと噛みしめます。1セット70回くらいを限度に噛みしめる運動を行ってください。